革工房 アルテレッツァ

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バッファロー

バッファローレザーとは水牛(すいぎゅう:water buffalo)の革です。水牛は偶蹄目ウシ科の大型哺乳類です。水牛は、一般的にオスは1000kg前後、メスは750kg前後まで成長します。バッファロー(野牛:buffalo)と呼ぶと、アメリカバイソン(American bison)をイメージさせやすいのですが、革でバッファローと呼ぶ場合は水牛の革を意味します。インド、ネパール、ブータン、ベトナム、タイには野生種が生息しており、アジア、南米、北米、ヨーロッパなど広い地域で家畜として飼育されています。また、オーストラリア北部には家畜が野生化したものが生息しています。最も多くの水牛を飼育しているインドでは主要な輸出品目となっています。

水牛は体毛がほとんど生えておらず雄々しい外見の割りに柔らかく強靭で、素朴でナチュラルな風合いがあり、不規則なシワ模様(シボ)が重厚な味わいを醸し出し、使い込むほどにツヤが増していきます。古くからヨーロッパでは高級素材として利用されてきました。

特に、生後6ヶ月前後の水牛の革はベビーバッファローと呼ばれ、カーフ(仔牛)の持つ軽く繊細な風合いにバッファローの重厚感と丈夫さを兼ね備えたハイグレードな素材です。





象(エレファント)

 現存する象の種は、1科2属2種で、アジアゾウ:(学名)Elephas maximusはワシントン条約付属書 I にリストされており学術用以外は取引出来ません。アフリカゾウの中で、ジンバブエ、ボツワナ、ナミビア、南アフリカ産のアフリカゾウは、付属書?にリストされており、限定されて使用が許可されています。商業目的での取引については、皮・革はボツワナ、ナミビア、南アフリカ産の輸出入、及びジンバブエ産の日本への直接輸入は可能です。

アフリカゾウ(エレファント)

 サハラ砂漠以南のアフリカに分布しています。森林、深いブッシュ、渓谷、サバンナ、砂漠地帯の雑木林等に生息しています。群居性、食性はアジアゾウに似ていますが葉食性が強く、木の葉や小枝を大量に食べます。アフリカゾウは、身体が大きいため、皮として利用するには、頭部から鼻、耳、ボディ等の部位に切り分けられます。革としての特徴は、厚く丈夫です。革の表面は、鼻、耳、ボディ、それぞれの部位に特有の大きなヒダ、シワがあり、細かい粒状に隆起した銀面は、象のみが持つ自然の妙です。仕上げは、光沢のあるもの、マット仕上げのものがあります。





ペッカリー

 ペッカリーは、イノシシに似た中型の偶蹄類で、現存するペッカリー科は、2属3種です。

クビワペッカリー / クチジロペッカリー

 この二種は、アメリカ南西部からアルゼンチン北部にかけて分布しています。ワシントン条約付属書 II です。

チャコペッカリー

  チャコペッカリーは、アルゼンチン北部、パラグアイ西部、ボリビア南西部に少数生息しています。ワシントン条約付属書 I です。

 ペッカリー革は、脱毛した後、銀面に剛毛の痕の特徴ある毛穴があり、繊細で柔軟な繊維組織を持っています。柔らかく伸縮性があるため、高級手袋用に使用され、また衣料用、靴用にも使用されています。





鮫(シャーク)

 現存するサメの種類は、12目21科74属で370種を超えます。全世界の熱帯、温帯および極域の浅い海から深海まで分布しており、日本の近海にも100を超える種類が生息しています。
大きさは、成魚で全長50センチ位のものから、13メートル位まであり、体重は、200グラムから12トンの大物まで様々です。370種を超えるサメの中で、革として利用出来るものは、約20種です。サメの皮は、鮫肌の所以(ゆえん)である、リン酸カルシウムからなる楯鱗(じゅんりん)という硬い表皮があります。この表皮を塩酸で脱鱗処理後、鞣します。サメ革の表面の特徴は、頭部から尾部に向け、細かい連続した網目状に凹凸があります。大型の種は、網目状の模様が大きくなります。

カリブ海、オーストラリア沿岸等熱帯、温帯に生息する大型のサメで革として利用されている主な種類は下記のサメです。

ホホジロザメ(グレートホワイトシャーク)

 マンイーターとも呼ばれるホホジロザメは、体長7メートルに達するものもあり、海生哺乳類(アザラシ、イルカ等)を食すため、人間も襲うと言われています。

イタチザメ(タイガーシャーク)

 若いイタチザメの体には、銀白色の地に黒色帯があり、それが虎の斑紋に似ているため、その名がつけられましたが、この帯状模様は、成長すると消滅します。体長6メートルに達するものもあります。





鹿革

 皮革について現在までいろいろな研究がなされてきましたが、特に鹿革については通気性・保温性・吸湿性にすぐれ、しなやかさ、柔らかさを持ちながら耐久性にも最も優れた皮革です。又、適度な伸縮性がありとても丈夫なので、高級衣料品や高級バッグ・財布などの小物製品・ 高級靴から印伝染め製品などに 使われ、さらに剣道具用品・弓道具用品、そして各種手袋などに幅広く使われております。鹿皮セーム革としては吸湿性が高いことから、いろいろな物を拭いたり磨いたりするのに用いられています。

鹿革の産地

 哺乳類・偶蹄目シカ科に分類され、小型の鹿から大型の鹿まで、世界中に約36種類の鹿が生息しています。国内にも何種類かの鹿が生息していますが、現在使われている鹿革のほとんどは海外からの輸入品です。

北米産

 北米産の鹿は、中型から大型の鹿で繊維が太く、寒冷地に生息しているので銀面の層が厚く、鹿独特のシボ(皮膚模様)もはっきり出ており、とても丈夫で銀つき仕上げされた鹿革は、生地が厚くしなやかで伸縮性があり、防寒用衣類や手袋・武道具などには最適です。

ニュージーランド産

 ニュージーランド産の鹿も中型から大型で、温暖な気候の中広大な牧場で自然に養殖されている上、鹿肉の生産にも力を入れているため、北米産の鹿革と比較すると層も薄く柔らかく、キズも比較的少ないので幅広くいろいろな用途に使われます。特に衣料用やバッグ用には適しています。

中国産

 中国産の鹿はほとんどが小型で、森林の中で生息している為、すり傷・かき傷が多く衣料用には適していませんが、とてもしなやかで伸縮性に優れ、柔らかく丈夫です。毛のついたまま鞣して敷物用として使われたり、スエードやヌバックに仕上げたり、染色したりして武道具や手袋などに使われています。





ダチョウ(オーストリッチ/オーストレッグ)

 天然素材の中でも、第一級のスペシャルレザーがオーストリッチ(駝鳥)革です。高級化、個性化時代にあって、野性味の中にエレガンスさを秘めた風合いが好まれています。
飛べない鳥として、現生鳥類の中で最大級の鳥であり、アフリカ大陸で固有の独自性をもって生息しています。平均体高は2.5メートル、重さ120キロに達するジャンボサイズですが、走力が非常に優れています。オーストリッチの皮は、羽毛を抜いた後の丸みのある突起した軸痕(Quill Markクイルマーク)が他の皮革にない、ユニークさをもっています。強靱な皮質で重厚さもあり、立体的な革の特性を活かして、高級品向け素材として幅広く使用されています。仕上げは、主にクラシックフィニッシュ(Classic Finish)と言われるクイルマークと革を同じ色で染める半マットタイプの顔料仕上げと、サドルフィニッシュ(Saddle Finish)と言われる染料染めの革の表面をブラッシングにより艶を与えて、革らしさとクイルマークを強調した仕上げを行います。

オーストレッグ

OstLeg
 脚部の皮は、「オーストレッグ」と呼ばれ、爬虫類に似たウロコ状の模様が特徴となっています。ウロコ状の部分は固く、磨きこまれて仕上げられた革は、やはり爬虫類と同様の光沢があります。マット仕上げにてなめされた場合は、柔らかく光沢もない革となります。
1匹のダチョウからは2枚しか取れず、使用できる部分も限られるため、貴重かつ高級な革となっています。


















ヘビ

 個性的な斑紋や鱗模様を持つヘビ革は、皮革ファッションには欠かせない素材のひとつです。ヘビは地球上に、11科417属2389種存在すると言われています。ワニ、トカゲ等に比べて、ワシントン条約上、取引可能な種は数多くありますが、ここでは、革製品用として利用されている、代表的なものを取り上げてみます。

アミメニシキヘビ(ダイヤモンドパイソン)

 全身にダイヤ型の連続的な斑紋・模様があるところから、ダイヤモンドパイソンと呼ばれています。皮質の丈夫さや、大きさの点では利用度も高く、他の皮革には見られない美しさと、ワイルド感があります。この種の最大のものは、体長10メートルもあります。トカゲと同様に、背中を活かしたBelly Cut Type と、腹部を活かしたBack Cut Type があり、バッグ類、靴、ベルト等に幅広く利用されています。生息地は、タイ、ミャンマー、ベトナム、カンボジア、マレー半島、インドネシア、フィリピン、中国南部等、アジアの熱帯地方に広く分布しています。

ビルマニシキヘビ(モラレスパイソン)

 全身に不規則な図形模様があり、その個性的な斑紋模様が、ファッション界で人気を得ています。皮質の丈夫さ、サイズが大きいなどの利点もあり、アミメニシキヘビ(ダイヤモンドパイソン)と共に、ヘビ革の主力として、幅広く各種製品に使用されています。沖縄の蛇皮線は、この皮が使用されています。一般的に雌の方が雄より大きく、最大では7メートルに達したものもいます。

ヒイロニシキヘビ(レッドパイソン)

 この種の特徴としては、尾部が短く胴が太い体型をしており、身体全体が赤味を帯びているところから、緋色錦蛇と呼ばれています。背中を割いて、腹部の特徴のある蛇腹を活かし、アメリカでは、カウボーイブーツ用に、日本ではソフトに鞣し、レディースバッグ等に使用されています。他のニシキヘビよりも水辺を好み、生息地としては、マレー半島、スマトラ、ボルネオ島などがあげられます。

アフリカニシキヘビ(アフリカパイソン)

 アフリカの代表的なニシキヘビです。インドニシキヘビ(モラレスパイソン)に似た斑紋模様があり、最大のものは、7?8メートルにも達し、平均でも3.5?4.5メートルの体長を持つ大型のヘビです。砂漠の様な乾燥地帯を除く、アフリカ大陸全般に広く生息しています。

アナコンダ(アナコンダ)

 南米に生息する、最大級のヘビです。その大きさは、東南アジア産のアミメニシキヘビ(ダイヤモンドパイソン)と並び、オリーブ色に近い緑色の地に、黒く大きな水玉様の斑紋が、頭部から尾部にかけて連続しています。個性を主張する製品類には、魅力のある素材のひとつです。アンデス山脈の東から、アマゾン川、オリノコ川の流域一帯、ギアナに至り、北はトリニダドにまで広く分布していますが、最近南米では、森林開発が進み、その影響から生息数の減少がにられます。

ボアコンストリクター(ボア)

 アナコンダに似た特徴を持ち、大きさは平均して2?3メートル以内です。最大のものは、5メートルに達したものもあります。メキシコ湾沿岸から中米を経て、南米のパラグアイ、アルゼンチン北部にいたるまで広く分布しています。

キングコブラ(コブラ)

 東南アジアの熱帯地方のジャングルの中の川の流域近くや、ひらけた平地に棲んでいます。大きさも平均4メートル以上に達し、独特の鱗模様が、珍重されています。インド、ミャンマー、タイ、ラオス、ベトナム、カンボジア、マレー半島、中国南部等に生息しています。





トカゲ(リザード)

 小形の恐竜(The Little Dinosaurs)とも言われるトカゲは、爬虫類皮革の中でもポピュラーな素材で、世界中に数多くの種のトカゲが生息しており、その数は16科383属 3751種にのぼります。皮革製品に利用されているものは極めて少なく、現在、ワシントン条約上国際取引可能な種は約9種類で、主なものは次の通りです。

ミズオオトカゲ(リングマークトカゲ)

 トカゲの革の最高級品で、大きなものは、全長2メートルを超し、利用価値が大です。背部は丸い粒状の鱗で、背中に輪状、及び点状の斑紋が並んでいるところから、リングマークトカゲと呼ばれていますが、この斑紋を活かしたタイプと斑紋を除去し、仕上げたタイプのものがあります。また、腹部を割き、背部を活かしたものを、Belly Cut Type(ベリーカットタイプ)。反対に、背中を割いて腹部を利用するものを、Back Cut Type(バックカットタイプ)といいます。

ナイルオオトカゲ(アフリカトカゲ)

 ミズオオトカゲと同様に、サイズも大きく利用価値があります。背部の斑紋は小さな点状で、ミズオオトカゲ(リングマークトカゲ)の様な特徴とならないため、多くは斑紋を除去した鞣し仕上げになっています。

テグー(テジュー)

 光沢のある鱗で被われ、黒と白の不規則な模様があります。腹部の長方形をした鱗が他のトカゲに見られない、ボリューム感を持っているところから、背部を割いて、腹部を活かした、Back Cut Type(バックカットタイプ)が多用されています。

イグアナ

 頭部から背中を経て尾部まで、たてがみ状の鱗があるため、革として使用する場合は、背部を割き、腹部を使用します。

カイマントカゲ(ジャクルシー)

 頭部から背部にかけて、特徴のある楕円形の背鱗板が、ワニの背部の様に並んでいるため、カイマントカゲ(ワニトカゲ)などと呼ばれています。生息地は、南米ブラジル、ガイアナが主です。





ワニ

 爬虫類皮革の代表的なものがワニ革です。現在、世界中に生息しているワニは、3科9属23種と言われています。

使用する部分での名称


肚(はら)ワニ

 ワニの背の部分を割き、腹(肚)部の鱗(腹鱗板)をいかしたタイプの革です。

背ワニ

 ワニの肚(腹)の部分を割き、頸部から背部の凹凸(頸鱗板・背鱗板)を活かしたタイプの革です。ワニの頭部を取り除いた、後頭部にあたるところに、“後頭鱗板”(こうとうりんばん)と呼ぶ隆起があり、続いて頸部に、“頸鱗板”(けいりんばん)と呼ぶ、特徴のある隆起があります。又、背の部分には、“背鱗板”(はいりんばん)と呼ばれる隆起があります。

革として利用されるワニの種類


イリエワニ(スモールクロコ)

 ワニ革の代表格です。ヨーロッパでは、シンガポールワニとも呼ばれています。腹部の四角形(長方形)をした鱗が美麗に揃ったスモールスケールタイプクロコダイルは、ワニ革の中でも最高級品です。腹の部分の頸から肛門にかけて、鱗の横列の数が約31?35列あります。又、横腹の部分は、丸い形状の鱗です。イリエワニは、頸部の後頭鱗板が、殆ど見られません。頸鱗板は、ひとまとまりになっており、大型の4枚が四角形に並び、その左右に小型の鱗板が、1 枚ずつ並んでいます。背部の背鱗板は、クラウンのかたまりから大幅に離れたところから、規則正しく16?17の横列、6?7の縦列に並んでいます。

ニューギニアワニ(ラージクロコ)

 日本で最も多く使用されているワニ革です。腹部の鱗は正方形に近く、鱗の大きさは、スモールスケールタイプより大きく、頸から肛門までの鱗の横列の数は約24?32列あります。ニューギニアワニの後頭鱗板は、大型のものが4?6枚、横一列に並び、頸鱗板は、頸部中央に大型の4枚が、四角形に並びその左右に小さい鱗板が、1枚ずつ並んでいます。背鱗板は、頸鱗板から離れてやや規則的に17横列、6?10の縦列に並んでいます

ナイルワニ(ナイルクロコ)

 腹部の鱗は細かく、長方形の鱗板が腹部全体に整然と並んでいます。横腹の鱗は丸みのある長方形で、その巾は他の種類より狭いのが特徴です。現在供給されている皮は、殆ど養殖のものです。後頭鱗板は、1横列で、4?6枚の大型鱗板からなっています。頸鱗板は、ひとまとまりになっており、大型の4枚が四角形に並び、その左右に小形の鱗板が、1枚ずつ並んでいます。背鱗板は、頸鱗板のかたまりから離れて、比較的規則正しく17?18横列、8?9縦列に並んでいます。

シャムワニ

 ポピュラーなワニ革のひとつです。腹部の鱗の形状は長方形で、イリエワニに似ていますが、それよりやや大きめです。頸から肛門にかけての鱗の横列の数は約30?34列です。又、横腹の部分の鱗は、丸みのある形状をしています。現在、商取引されている皮は、全て養殖によるもので、殆どタイ国から輸出されています。シャムワニの後頭鱗板は、4?6枚で1横列。頸鱗板は、ひとまとまりになっていて、大型の4枚が四角形に並び、その左右に小型の鱗板が、1 枚ずつ並んでいます。背鱗板は、頸鱗板のかたまりから離れて、規則的に16?17横列、殆どの個体で、6縦列となっています。

ミシシッピーワニ(アリゲーター)

 ミシシッピーワニは全体に胴が長く、腹部の鱗の形状はクロコダイルに比べ、やや長めの長方形をしています。頸から肛門までの鱗の横列数は 29?34列あります。養殖は、大規模に行われていますが、野生のものも毎年数量を定めて捕獲が許可されています。アリゲーターの後頭鱗板は、2?3横列に並び、各列にある鱗板の枚数は異なります。頸鱗板は、2横列に並び、各列とも鱗板は2枚ずつあり、このひとまとまりの頸鱗板の後方に、小型の鱗板が1対あります。背鱗板は、頸鱗板のかたまりから離れて、規則正しく17?18横列、8?19縦列となっています。

カイマンワニ

 バビラス、石ワニ、とも呼ばれています。カイマン類の皮は、全体に骨質部が多く硬いため、利用されるのは主に骨質の無い顎から脇腹の部分で、これを通常サイド、テンガサイドと呼んでいます。カイマンの後頭鱗板は、2横列で、各列とも大型の鱗板が6?8枚あります。頸鱗板は、ひとまとまりになって、 4横列あります。最初の2横列は、4枚の大型鱗板からなり、後ろ側の2横列は、2枚の大型鱗板からなっています。背鱗板は、頸鱗板のかたまりから離れて、規則正しく18-19横列、8-10の縦列となっています。





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"alterezza(アルテレッツァ)"はイタリア語で「高貴」「厳格」といった意味を含んでいます

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